アイスクリームと獅子

アイスクリームと獅子

lionなのはわかっているよ

最近?のどうでもいい話

以前更新してから一か月以上も経ってしまった。
ブログの下書きには書こうと思っていたことが箇条書きで羅列されていて、ずいぶん前だなー!と思う。

RADWIMPSがサブスク解禁されたよね。いつの話だよ。嬉しい。いつの感情だよ。
これで君の名は。の曲も天気の子の曲もきき放題である。嬉しい。一曲好きな曲を挙げるなら、悩むけどシュプレヒコールでしょうか。「どうせ奇跡で産み落とすならちゃんと最後まで起こしてよ」っていう歌詞をきいたとき鳥肌立った。今はその続きの「平和と退屈の差なんてさ」からの一節がとんでもなくきれいだと思ってしまう。

それから東京03のリモート単独がありましたね。ふつうに単独じゃねえかと思った。趣味でリモートコントを書いている飯塚さんが好きです。
ていうかどうして音楽があんなにずれないでできるの…?というところが気になって仕方なかった。

それからアンタッチャブルのシカゴマンゴ。これももうかなり経つわ!会話のテンポがとてつもなくはやくてまずそこにおどろいた。
ザキヤマさんが言っていたようにかつて聞いていた人のためのものだったと思うので、特にここで言いたいことはない。なぜ書いた。


ここからはごくごく最近の話をする。
ツイッタースマホから消した。
これすごく恥ずかしいんだけど、4つもアカウントがあったので、一つだけ残してアカウントも消した!
で、一つのアカウントはスマホからは見ないということに決めて、パソコンを開いたときにさっと見たい情報だけみる、というスタンスをとることにした。
だらだらとツイッターをみて、寂しさを紛らわす無駄な数時間がなくなった。4つのアカウントを行き来し、更新されないタイムラインをしゅぽっとすることを繰り返す無意味な時間。ネットばっか見てたら脳が死んでいくぞ。


特にリア垢なんてのは、人の寂しさがツイッターでしょ、というような感じだと思った。一番精神に影響があるのがリアルアカウントだった。良くも悪くも。
ツイッターを見ていても寂しさはまぎれないということ。むしろ肥大化すらする。

かわりに文章を書く時間を増やした。
そのほうがずっと寂しさがまぎれる。
スマホツイッターも持っていなかった中学生のころ、もやもやした気持ちはすべて小説や詩、あるいは言葉の断片にして、消化していたことを思い出した。