アイスクリームと獅子

音楽・本・映画・徒然

special

人に名前を呼ばれるのが好き。
人に挨拶されるのが好き。

っていう、とても当たり前のことを私は好きなんだなぁと、思ったんだけど、

それはなんでだろうって思うと、


人に認識されているから


っていうすこぶる後ろ向きな理由が帰ってきた。




よくよく考えてみると、他にも

人に何かを頼まれると嬉しい
わざわざ私に話しかけてくれると嬉しい

まぁ、これは誰でもそうなのかもしれないけど。

これはさっきよりも、人に認識されてる度合いが高いなっていう印象が帰ってくる。


あと、

テスト返却とかの時に、一言くれる先生は好きになっちゃう。
高得点の時に褒めてくれると嬉しい。
最高得点だった時に、後でみんなの前で点数を言うんじゃなくて、返されるときに言われるのが嬉しい。

これは認識というより、もはや「認められている感」がある。
大げさだけど、2人の秘密感。他の人には知られない何か。




何が言いたいかって、認識されたり認められたいって私は思ってるんだなって話だ。